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日 時 |
気分転換
午前中は僕の参加プログラムもなかったので、ずっと本を読んでいた。
そうしているうちに昼食になった。今日はピラフとヨーグルトだった。
美味しくて、もう少し食べたいなあと思った(笑)
その後また本を読んでいたけど、少し疲れたので外を散歩していた。
外を歩くには絶好の日和で、海に面した病院だから海を見に行ってきた。
海も穏やかで気持ちも落ち着く。
帰ってきてインターネットニュースを見ていたらヤンキースの松井秀樹選手とボストンレッドソックスの松坂大輔投手の記事が目に付いた。
松井は来期もヤ...
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2009/11/06 13:55 |
日本シリーズ第五戦
二勝二敗で迎え、流れ的には日本ハムにあったものの、巨人も先に王手を取る事の有利さを思えば負けられない一戦だった。
重苦しい展開だった。日本ハムは早い回に巨人のエラーで一点を先制したものの後が続かない。
巨人も苦手藤井投手の球をうちあぐね、七回まで0行進だった。
試合が動いたといえるのは藤井投手が交代した八回の裏の大道選手の同点タイムリーからだった。その前に巨人の鈴木選手が二盗と牽制悪送球の間に三塁に進んだのが大きい。そして大道選手の粘り強いバッティングが試合を振り出しに戻した。
しかし日...
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2009/11/06 10:46 |
日本シリーズ第四戦
日本ハムのいいところが目立った試合だった。巨人はノーアウトでランナーを出すも打線がつながらず、それに比べて日ハムはここぞというところで貴重なタイムリーが続き、序盤から大量リードを奪った。
日ハムは八木投手の頑張りが大きい。シーズン中も万全の体調で乗り切ったわけではないが、巨人相手に常にランナーを背負いながら粘り強く投げぬいた投球術は素晴らしいと思った。
これで2勝2敗の五分となった。シリーズの結果がどちらにどう転ぶかまったく予断を許さない状態だ。
巨人も八回に待望のラミレスの一発が出て嫌な...
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2009/11/05 12:02 |
白い巨塔
「白い巨塔」全五巻読み終わりました。長い物語だけど面白かったのであっという間に読んじゃったと思います。
これは一度終わったんだそうですね。その後読者からの要望もあって続編が書かれて完成したそうですね。
あらためて小説というか、文学の持つ力を感じました。
また読もうと思います。
「華麗なる一族」もブックオフで安かったので全巻そろえられて嬉しいです。昨日のことです。いずれ読もうと思います。
小説の方はまだ時間がかかりそうですが、必ず完成させてしかるべき出版社へ送ろうと思います。けいさん、ど...
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2009/11/05 09:51 |
秋の秋刀魚祭り
今日のデイケアは「秋の秋刀魚祭り」と名うって、庭で秋刀魚をたくさん焼いて皆で食べました。
その前にシチューやトン汁、山菜ごはんに炊き込みご飯を炊いてそれも食べました。
とてもおいしかったです。
お天気も良く、最近急に寒くなりましたが、ここはそうでもなくてお日様の下、秋刀魚を堪能しました。
そろそろ本格的な冬も近づいてきて、今年も寒いだろうなあと思いつつ、新しい環境で迎える新年に思いをはせます。
来年はどんな年になるかなあ、どうしようかなあと空想します。まず、絶対に今書いている小説を完成...
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2009/11/04 13:26 |
日本シリーズ第三戦
日本シリーズ第三戦が東京ドームで行われた。
前半から両チーム三本ずつのソロホームランが飛び交うなどして観客を驚かせた。
しかし日本ハムはいずれもソロであることがおしい。ランナーを一人でも置いておけば、違った展開になっただろう。
巨人の三本もいずれもソロであるが、その後タイムリーヒットも出て、日本ハムのお株を奪うつなぐ打線の威力を見せた。
シリーズの流れは巨人に傾きつつある。なので、今夜の決戦は何としても日本ハムが勝たなければならない。
そうでないと一気にドーム決戦でシリーズが終わってし...
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2009/11/04 11:23 |
サムライハイスクール第三話
かなり強引な設定で始まったこのドラマ・・・内容も・・・やっぱり強引!
杏さんの危機にあんなチャリンコで行き先も知らなかったのに追いつく小太郎。
僕は時計を見ながらドラマを見るクセがあるのですが、残り時間から考えて来週に続くのかと思ったらそうではなかった・・・やはりそりゃそうだよね。今週で終わるよね。
来週からもどんな強引さを魅せてくれるか楽しみだ。
このドラマのオープニングが好きですね。サ、ム、ラ、イ、ハ、イ、ス、ク、−、ルと墨で描かれる文字が躍っています。
なんかこう、「ごくせん」を...
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2009/11/02 12:46 |
日本シリーズ
札幌ドームでの日本シリーズ。巨人対日本ハム。
第一戦は巨人の辛勝。第二戦はダルビッシュ有投手の決死のピッチングで日本ハムの勝利。
面白い展開になってきました。
ダルビッシュ投手はすごいですね。身体の状態がベストでないにも関わらず六回を二失点で切り抜け、チームの勝利に貢献したからです。
日本ハムは打線がつながると恐いですね。どんどんヒットをつなげてくる。
巨人も亀井選手の本塁打で追いついていこうと盛り上がったけど、ダルビッシュ投手の闘魂にやられたという感じですね。
明日の第三戦は東京ド...
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2009/11/02 09:53 |
ヤンキース勝利
さっきまでNHKBSを見ていた。
デイケアではBSを見られるのだ。
僕が見たのは最終回のマイクリベラが登板したところから。
ヤンキースは松井秀樹選手のソロホームランを含め3対1で逃げ切り体制に入っていた。
リベラ投手はツーベースを打たれるも最後は三振にしとめてヤンキースは逃げ切り勝利!!
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2009/10/30 13:00 |
天覧試合
プロ野球界の宝といえば長嶋茂雄氏である。読売巨人軍の終身名誉監督であり、いまだにその人気と存在感はぬきんでたものがある。
僕が長嶋氏が直接プレーした試合を見たのは引退のときである。僕は小学生ではなかっただろうか。
確かダブルヘッダー(懐かしい響きだ)の第一試合にホームランを打ち、444本の記録を打ち立てたはずだ。
第二試合の最後の打席はショートゴロ。全力で一塁に向かう長嶋氏。しかしアウトであった。
この試合の後で行われた長嶋氏のセレモニー。球場を車で一周し、「我が巨人軍は永久に不滅です」...
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2009/10/30 11:24 |
ビートルズ
20世紀を代表するスーパーロックバンドといえばビートルズである。
1960年代にデビューし、以後7年間ほどの活動期間に世界に及ぼした影響は計り知れない。
ロックというカルチャーを定着させた功績はこれからも語り続けられていくだろう。
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2009/10/30 11:07 |
危なかった・・・
いつもそうだ。
何か調子がよくなってくると圧迫感が襲ってくる。
最近の僕はこの例のやつにやられていたのだろう。
でもまた調子の良いときの僕にもどれそうだ。
圧迫感をうまく吐き出せれば、はっと気がつく。
そして何をするべきかが少しずつわかってくる。
小説は今書いていたものを書くこと。
昔のものにはこだわらないこと。
書くぞ、小説。調子の良かった頃の自分になんとか戻ってきたようだ。
頑張らなければ。
昨日書いたことと真逆のことを書いているかもしれない。それだけ圧迫感も巧妙だという...
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2009/10/30 09:44 |
智慧
昨夜はお題目をたくさんあげることができた。お題目をあげながら、一体自分はどうすればいいのか考え続けていた。その中に小説のこともあったわけだ。
もう書けないと思ったその小説だけど、冷静になれば書けると思えるようになったのだ。
御本尊様から智慧を授かり、しっかりしたものを書くための試練を与えられていると思う。
不変真如の理(変わらない真理)に帰命(信じきること)し、随縁真如の智(智慧)をいただくのだ。
元気を出して、焦らず、じっくりと取り組んでいこう。一生の問題だ。悔いを残さないように頑張ろ...
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2009/10/29 12:06 |
中学生の心
僕も四十を過ぎたが、もちろん中学生の時代もあった。
塾には行かなかった。学校は休まなかった。学校はいわゆる「ツッパリ君」たちも何人もいた。
こんなことをいきなり書くのも「青く流れるとき」が中学生、高校生を扱った内容だからだ。
僕は冷静さを欠いていたなあとつくづく思う。今になってようやく自分がわけのわからないままおかしな小説を書いていたことがわかる。
頭がかあっとなってただただ思いつくままに文章をぶつけるように書いていたと思う。
もっと冷静にならなければ。冷静になれば書くことにもっと慎重...
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2009/10/29 10:50 |
書く方法
小説を書くときに、頭から完成状態を想定して書くのではなく、ちょうど映画の脚本のように肝心なことをメモのように書くというのはどうだろうか。
メモの流れに沿って順に肉付けしていくのだ。
こうすればいつもいつも書き直しのたびに頭から順に繰り返して書いてあきてしまう心配もないだろう。
昔、書いた作品をまた書き直そうと思う。
昨夜お題目をあげながら(たっぷりあげられたので気分がいい)、このことをずうっと考えていた。
あきらめないことが大切だと思う。
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2009/10/29 09:46 |
明るくいこう
何をイライラしているのかなあ。
やる気が空回りしてるぞ。
でも少しは前より良くなった。
頑張れ頑張れ。
自分に頑張れ。
他人に頼るな。
かっこつけるな。
人生はこれからだ。
あと何年かかっても頑張っていこう。
できるさ、きっと。
なんか冴えないなあ。
気にしない、気にしない。
開き直っていこうぜ。
明るくいこう。テイクイットイージー。
今日より明日へ。
日はまた昇る。
じっくりと、粘り強く。明日のために今日がある。今日があるから明日がある。明日はどんな日だ。今日は...
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2009/10/28 13:43 |
お題目
明日からデイケアでは一泊二日の旅行をする。僕は気が乗らないので居残りすることにしている。
早く小説を完成させたいと思って焦っているのだ。
焦る必要はないのかもしれないけど、それは人情というものだ。
あと五つくらい若ければなあと思ったり、まだ四十を過ぎたばかりじゃないかと思ったりもする。
僕はいったいどうすればいいんだろう。何を求めて考えて生きていけばいいのだろう。
お題目だなあとつくづく思う。今まで何度もピンチのときはお題目で乗り切ってきたような気がする。
いったいいつになったら、ち...
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2009/10/28 11:05 |
超自我
今日の診察はこれまでになく中身の濃いものだった。
僕が最近僕の言葉でいうところの「お隣さん」と親しくなってきたと言ったら、先生に「以前にお隣さんはいなくなったといわれましたが、まだいたんですね」と言われた。
僕はそうだったのか、と忘れていた記憶をたどるように返事をした。
先生は僕の心には何か僕以外のオカルトチックな別の悪魔的存在がいるわけではなく、誰もが持っている超自我とたまたま僕の心が乖離していて、寄り添うような形になっているんじゃないかという話になった。
精神の病というのは十年たつと...
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2009/10/27 13:59 |
東京DOGS第二話
ドラマ「東京DOGS」第二話を見た。なんかボンビーメンの小栗君とメイちゃんの執事の水嶋君が入れ替わった感じのキャラで役者って奥が深いなあとあらためて思った。
演技するってどういうことなんだろう。俳優ってすごいなあと思う。
このドラマは毎週見ないとわからなくなるので休まず見ようと思う。月9もいろいろやるよねえ。でも毎回そのクールの話題作で視聴率もいいようでたいしたもんだ。
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2009/10/27 11:56 |
厳しいなあ
書くことが止まった。いったんおけということらしい。そして本を読めという。読む本は決まっていて、あれを読めこれを読めという。
僕はそのとおりに従う。そうでないとまた書き始められないからだ。
厳しいと思う。人を感動させる物語を書くことは生半可な努力では不可能ということだろう。
思いがけない形で、さあ書こうとなったり思いがけない形でここからは本を読め、ということになる。
不思議だ。まったく不思議だ。ただ、焦ることはないということだろう。真剣に誠実に自分の小説と向き合えということだろう。
今の...
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2009/10/27 11:26 |