ロッキングオン音楽文
音楽出版社ロッキングオンが主宰しているサイト「ロッキングオン・ドット・コム」の中に「ロッキングオン音楽文」という企画がある。
一般読者に公募しているものであり、ほぼ毎日のように更新されている(日曜日はお休みのようだ)。
最大一万文字であり、音楽が好きな人なら誰でも年齢性別その他に関係なく応募することができる。
ただし、自分でパソコンを用意できる人に限られている。
僕は大体読んでいるのだけれど、ほとんどの人が歌詞や曲そのものを紹介して「この歌によって自分は救われた」というものばかりだ。
ロッキングオンは恐らくこうなるだろうとは思っていたはずだ。狙いとしては音楽産業を活性化させるためにも、ロッキングオンをさらに多くの人たちに届けるためにもやるべき価値のある企画だと確信されているはずだ。
僕は病院のパソコンを使っているので残念ながら応募できないのだが、読むことでこの企画に参加している気がして楽しみにしている。
プロのライターが書いたわけでもない、まったくの音楽ファンが自分の思いを文章に託して書く。
それがロッキングオンというあえて言わせてもらえば今音楽界の権威である存在に認められて、そして多くの読者の目に触れることの喜びを掲載された人は感じていると思う。
これからもこの企画が止まることなく続いていくことを期待する。音楽に感動する心を持った人たちが集まる素晴らしい場所である。
一般読者に公募しているものであり、ほぼ毎日のように更新されている(日曜日はお休みのようだ)。
最大一万文字であり、音楽が好きな人なら誰でも年齢性別その他に関係なく応募することができる。
ただし、自分でパソコンを用意できる人に限られている。
僕は大体読んでいるのだけれど、ほとんどの人が歌詞や曲そのものを紹介して「この歌によって自分は救われた」というものばかりだ。
ロッキングオンは恐らくこうなるだろうとは思っていたはずだ。狙いとしては音楽産業を活性化させるためにも、ロッキングオンをさらに多くの人たちに届けるためにもやるべき価値のある企画だと確信されているはずだ。
僕は病院のパソコンを使っているので残念ながら応募できないのだが、読むことでこの企画に参加している気がして楽しみにしている。
プロのライターが書いたわけでもない、まったくの音楽ファンが自分の思いを文章に託して書く。
それがロッキングオンというあえて言わせてもらえば今音楽界の権威である存在に認められて、そして多くの読者の目に触れることの喜びを掲載された人は感じていると思う。
これからもこの企画が止まることなく続いていくことを期待する。音楽に感動する心を持った人たちが集まる素晴らしい場所である。
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