ウラとマイ♪有るということ

有るということと無いということは、どういうことか。

この場合、無いということを中心に考えねばならない。

無いということは一方で有るから無いといえるのであり、無いためには一方で有らなければならない。無いからこそ有るのであり、有るということは無いということも有るのである。そして宇宙はすでに有ってしまった。この現実は有るということを証明し、有るがゆえに無いということも証明している。

宇宙には始まりもなければ終わりもない。しかし世界が誕生したとき、その始まりの一点があった。

宇宙は広がり続ける。なぜなら有るからである。有るためには有り続けなければならず、それは宇宙が広がり続けていくということである。宇宙は無限の空間を生み出し続けている。


・・・どうしたんですか、ウラさん。しょんぼりして。

マイちゃん、結局僕は何をしたらいいんだろう。

小説を書くんですよ。

それはわかるけど書こうとしたら怒られた。

それはまだ小説を書けるほどの力が備わっていないのに書こうとするからですよ。

随力弘通かと思ってた。

今の力によって書けることを書くということね。でもこの場合はそれじゃだめよね。一般世間が相手だから。子供じゃ通用しない。

もっと勉強しろということか。

そう思うわよ。言われたじゃない。いつまでも待ちますよって。

そういうことか。

ブログを書く腕前を磨けばいいのに。

やっぱりねえ。

元気出してチャレンジよ。

マイちゃん、ありがとう(^0^)

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